ほっとカフェ家族相談会

◇対象

 

○家族の中で既に認知症と診断され対応で困っている方

○家族の中で、最近物忘れが増えて言動などが気になる方

○ご自身が、最近物忘れなど「認知症では?」と心配な方

 

◇目的

 

○身近な問題を相談できる場をつくる

○少しでも様々な課題改善に繋げればと考えています。 timberland 6 inch asics gel lyte

 

◇日時

 

○平成28年12月17日(土)13時~17時

 

◇場所

 

○ふれあいほ~る中央町(久留米市中央町35-1)

 

◇定員

 

○3組(ご本人と一緒でもお一人でも結構です)

 

◇相談者

 

○専門家(介護福祉士、ケアマネージャー)が対応させて頂きます

 

◇相談料

 

 ○1,

2016年2月8日掲載分(朝日新聞社より)

 

2016年2月8日(月)掲載して頂きました!

≪朝日新聞社さん≫

認知症カフェ ほっと一息

予防や早期発見 効果も期待

「認知症カフェ」が注目を集めている。軽度の認知症の人やその家族らが集まり、気軽におしゃべりしたり悩みを語りあったりする場所だ。 air jordan 6 認知症ではないが不安を抱える人も参加し、予防や早期発見といった効果も期待されているという。どんな取り組みなのか。県内で先駆的にスタートした久留米市の「ほっとカフェ中央町」を訪ねた。   久留米市役所そばの商店や住宅が立ち並ぶ一角。マンションやテンナントの入った複合ビルの1階に、広さ約115平方メートルのホールがある。ほっとカフェは平日の午前10時から、ここで開かれている。 3~4人ずつでテーブルを囲み、まずは日替わりの「脳トレ」に挑戦する。ボランティア講師に、音読や易しいアート作品づくりなど、頭や手先を使うプログラムだ。 タブレット端末を使ったゲームの日は、講師がテーブルを回り、ITが苦手な参加者にも目を配る。カラオケの日は「この歌が流行したころ、どんなことをしていましたか」などと尋ねて会話を弾ませ、思い出を次々に引き出す。 続けて体操を30分。その後の「カフェタイム」はおしゃべりの時間。月・水・金曜日には市内の高齢者施設のケアマネジャーや介護福祉士らが交代で代わり、参加者の話に耳を傾け、アドバイスもする。希望者は昼食をとり、午後2時まで過ごせる。 70代の男性は妻を連れて週1回、利用している。 妻は軽度の認知症で要介護1。 adidas superstar infant 夫婦2人暮らしで、ずっと付きっきりは負担なため、デイケアを週3回利用していた。

第7回まちゼミ

 

63番 今話題の「認知症予防カフェ」の体験

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69番 ゲーム依存と遊びの重要性を学ぼう!

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ケンダマンの遊び教室開催!

冬休み“前”の

≪ケンダマンの遊び教室開催!≫

ケンダマン出没予定はこちら 

 

「元気に!楽しく!元気よく!」活動しましょう!

 

日時:12月17日(土)10時~12時

12月18日(日)10時~12時

場所:篠山小学校 体育館

①スポーツチャンバラ

②けん玉

③ボール遊び

④ソフトダーツ

参加費:無料(先着20名)

 

お申し込み:0924-35-0212

↓チラシはこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

 

まちゼミ(遊びの重要性を学ぼう!)

第7回まちゼミに参加しています!

是非、ご参加ください!

 

63番 ゲーム依存と遊びの重要性を学ぼう!

 

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11月27日(日)10:00~12:00

12月 3日(土)13:30~15:30

子ども同士の学び合いが習い事やゲームでどんどん薄くなっている

今日この頃、思いっきり遊ぶ楽しさを一緒に体感しましょう!

定員:5組

対象:3才~小学生の親子

持ち物:タオル、水筒

 

事前申込必要 0942-35-0212

まちゼミ(認知症予防カフェとは?)

第7回まちゼミに参加しています!

是非、ご参加ください!

 

63番 今話題の「認知症予防カフェ」の体験

 

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12月4日(日)10:00~11:30

12月10日(土)14:00~15:30

①脳を元気にする各種脳トレ

②自宅でできる筋トレ・脳トレ体操

③認知症予防実践10ヶ条

④認知症予防カフェとは?

定員:5組

対象:どなたでも

 

事前申込必要 0942-35-0212